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都会的でナチュラルな木の住まい 「住めば住むほど居心地の良い家です」

「林業直結で、木について知り尽くしている」という理由から、家づくりを榎本林業に依頼したMさん一家。「木の家といっても、木のゴツゴツ感がない、アーバンでナチュラルな家が理想。あらゆる木造建築ができる榎本林業なら、そういう家も叶えてくれると思ったんです」と話すMさんですが、その直感はズバリ的中。「木のことなら何でもお任せ」な職人たちが、その理想を見事に実現してくれました。  ご主人が買い揃えたこだわりの家具がより引き立つ図面作りから始まり、「要所要所に、そこに適した木を使う」ことで、木のぬくもりを感じつつ、都会的で開放的な空間を創出。床や吹き抜けの天井に使う木も、木目の方向を見て、向きや使い方を考えて使用するなど、その細やかな仕事ぶりはさすが「木のプロ」。けやきのカウンターや棚など、建具も全てオリジナルで作成することで、木のぬくもりに包まれているような安らぎあふれる木の家が誕生しました。  「工事の進み具合も逐一連絡してくれたから、安心して任せられました」とMさん。住み始めてから外に出かける機会が少なくなるなど、住めば住むほど居心地の良い家で伸び伸びと暮らしています。

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木の家は、 心と体に気持ちいい。

夏、扇風機もつけてないのに、風で髪が揺れるんです。「とまり木」みたいな場所がたくさんあって、そのとき気持ちのいいトコロへうつりながら、大きな屋根の下、ひとつながりの空間で、みんながのびのび暮らしています。 私(奥さん)は座卓から外を見てて、息子は階段に腰掛けて本を読んでて…みたいな、目は届くけど息苦しくない距離感で、自由に過ごせています。うちは部屋の区切りや扉は最小限なので、家の中のちょっとした所が全部有効な場所として何かに使えるんですよね。一段高い和室の段差も一息つくのに丁度よくて。床にサッとラグを敷けばくつろぎのスペースができちゃう。リビングの階段は座って話せたり読書できたり、思わぬお気に入りスポットです。 2階のセカンドリビングには、吹き抜けに面した室内小窓があります。下から「お~い」と声をかけると、小窓から子供の顔がのぞき「はーい」と返してきます。玄関わきの和室の奥には4畳の大きな納戸。全員分の服が入っています。帰ってきた家族が、そこへ行けば着替えられる…という空間が欲しかったんです。いったんバラバラに部屋へ引っこまなくても、一緒に着替えをすませ、そのまま団らんへ移れます。 空気がいつも新鮮です。冬は蓄熱暖房機一台で2階まであたたかい。広い家に越したのに、光熱費は夏でハイツの時の半分。冬は同じくらいかな。梅雨時には梁にヒモをわたして洗濯物を干したら、天日干し並みにカラッと乾いてイヤな臭いもないのが嬉しい。こんなに大きな窓なのに、結露は一回もできたことがありません。 お金持ちなわけじゃないけど、いろんな工夫で、私達みたいな若い者にもちゃんと楽しみと満足のある家づくりをさせてくれました。まるでオーダーメイドの洋服を着てるみたいに、肩がこらない。そんな家になりました。

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キッチンカウンターで子どもと一緒に四季を感じ 勉強したり本を読んだり、家族も成長

オープンな空間を基本に、ライフスタイルや家族の成長に合わせて、家族の価値観に寄り添ったオンリーワンの暮らしを提案する株式会社ロイヤルホームズ。完全自由設計の家など、夢や希望、将来を見据えた家づくりを一緒に考えてくれる心強い存在です。自由にコーディネートできる暮らしを提案し、子育て世代の20~30代にとって無理のないコストで夢を実現できることでも人気です。  30代のご夫婦と来春小学校に入学する息子さん、幼稚園の娘さんの4人家族のNさんご一家。今住んでいるところから離れず、駅に近く便利なところと、土地探しから家づくりが始まりました。ご夫婦の要望に親身になり、実現に向けて策を講じてくれたのが担当者の井邊さん。話しやすい、何でも相談できる心強いパートナーとなった井邊さんと共にNさんの家づくりは楽しく進みました。  これから何十年も続く自分らしい暮らし、家族との暮らしを一緒に創り上げていくロイヤルホームズ。見た目の美しさ、スタイリッシュなデザインはもちろんのこと、断熱材で夏は涼しく冬は温かい、また地震に強い家という品質でも納得のワンランク上の住まいを実現しました。「四季を感じながらいろんな楽しみがある家になりました」と家族の笑顔が輝きます。

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運命的に出会った建築家が変形地で叶えた 家族のこだわりがつまった住まい方

「家が欲しいと思ったのは、増税や毎月払っている家賃のことを考えたのがきっかけでした。両家の家族からも背中を押してもらい、マイホーム建築を決めました」。最初から建売ではなく、注文住宅で建てようと考えていたという建て主さんご夫妻。その頃パームシティで相談会を開催していた「建てようネット」のブースで瀧川建築デザイン事務所の作品パネルを見たときに二人の意見がぴったりと一致し「ここにお願いしたい!」と決めました。 建築家・瀧川さんとの二人三脚は、「決まりきった四角い土地よりも、創造性が豊かになる変わった形状が良い」という土地探しから始まりました。そこでタイミングよく見つけた三角の土地。実は変形した土地だと幾分リーズナブルになり、掘り出し物だそうです。少し高台になっているので家から見える景色もばっちりでした。 そんな三角の形状を活かした間取りをいくつか提案したという瀧川さん。ご主人の要望だった趣味の釣り部屋や、奥様のこだわった開放感のある玄関など、家族の「こうしたい!」をカタチにしました。 施工中を何度も見学に行き、家が出来ていく様子を見るのが楽しかったというご夫妻。中でも担当した大工さんの丁寧な仕事ぶりを目の当たりにし、「不具合一つ無いんですよ!」と感激している様子。このように、建てようネットに登録する地元の信頼できる工務店を紹介してもらえるという点でも高い評価を得ています。 「何を言っても、ひとつひとつにきちんと向き合ってくれました。特に予算内で建てるにはこうした方が良いとアドバイスをもらえたのが有り難かった」と話す通り、予備知識ゼロの状態からスタートだった今回のマイホーム建築。「お互いがしっかりと話すことで納得することが大事」と話してくれた瀧川さんは、建て主さんご夫妻の期待にしっかり応えてくれました。建築家として瀧川さんが心がけているのは、「建て主さんはもちろん、施工中の近隣住民への気遣いを忘れないこと」とのことで、完成したお家で暮らしはじめてからも安心です。 家族の笑顔が集う、大切なマイホーム。高い買い物だからこそ失敗しない家づくりを応援するのが﹇建てようネット﹈です。『建築家と建てる家』に興味を持ったら、一度相談してください。きっと信頼できる家づくりのパートナーと出会えるはずですよ。

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アンティーク&クラシックな我が家で 心地よく暮らせる幸せ 優しい木の温もりと愛着のわくデザイン

自然素材を使用し家族の健康を考え、輸入と国産の利点を見事に取り入れたハイブリッド住宅が『リバティハウス』の家。和歌山・南大阪を拠点とした注文住宅、輸入住宅のツーバイフォービルダーとして地域に密着し、創業以来年以上の実績と経験で施主さんの夢を叶えてきました。 今回、訪れたのは昨年末にお家を建てられたMさんご一家。マイホームを考えていたご夫婦は、リバティハウスで建てた知人の家を見て一目惚れ。外観のデザインはもちろんのこと、環境先進国カナダ生まれの高気密・高断熱吹付け型断熱材アイシネンを標準採用していることで、夏は涼しく、冬は暖かく快適に住まえること、熱交換型の時間換気システムにより、快適さに加えて省エネ効果も発揮することなど性能面でも優れていることなど品質にも納得。リバティハウスにお願いしようと思ったとご主人。また、お家づくりの進行中に待望の赤ちゃんを授かり、お家の完成と赤ちゃんの誕生とで喜びが倍になったそうです。 「住み始めて実感したのは、効率のいい間取りを提案してもらっていたことです。」とご夫婦。リビング・ウォークインクローゼット・洗面・玄関ホールと回遊動線になっていて、家族がスムーズに動けること、ウォークインクローゼットはたっぷり収納できて便利なことなど快適に暮らせる工夫がいっぱいです。また、食洗機や収納が工夫されたオリジナルキッチンや洗面化粧台も他にはない魅力のひとつ。木製バラスターの階段や温かみのある木製モールディング、アンティークな風合いの建具など、イメージした色合いで統一し、心が安らぐお家になりました。

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とことん話し合ったからこそ生まれた、心地よさ 木の「強さ」と「優しさ」を最大限に引き出した家

やんちゃ盛りの男の子2人を子育て中のAさん夫婦は、「子どもがのびのび過ごせるように」との思いから、マンションから一戸建てに移ることを決意。 浅井良工務店を訪れたのは、奥様の友人が同社で施工したリノベーションが、「木の温もりを感じつつ、オシャレで良かった」こと。また、同社で施工した他のOBの意見を聞けたことも大きかったそう。「実際の住み心地など、建てた後の方が大事」と考えていたことから、建てた後も、浅井良工務店と施工主の関係が続いていることが分かり、同社に任せることに決めました。 理想の家のカタチがはっきり決まっていたAさんは、それを実現するべく、担当者と密な打合せを重ねます。希望していた「白壁に木が組み合わされた外観」は、担当者から「将来的なメンテナンスも考慮した上で」と別提案もあり、納得するまで話し合った結果、淡いブルーグレーの外観に。「第一希望は通らなかったけど、結果的には良かった」と満足気な様子のご主人。理想と現実のギャップをどう調整するかがポイントだったと話します。「何度も打合せをして要望を言ったけれど、嫌な顔一つせず、とことんつきあってくれたので信頼関係が生まれました。予算の関係もあるけれど、『妥協したくないところは妥協しない』というこちらの気持ちをくみ取ってくれたので、嬉しかったですね」

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産地直送の紀州材を「適材適所」で。 住めば住むほど好きになる、ぬくもりの家。

「好きな家具に囲まれて暮らしたい」というこだわりがあったご主人。なのでMさん一家の家づくりは、家具屋巡りをして、家具を買い揃える事から始まりました。 家づくりを榎本林業に依頼したのは、林業直結で、木について知り尽くしているので、あらゆる木造建築が可能なことが理由だそう。 「木の家といっても、木のゴツゴツ感がない、アーバンでナチュラルな家が理想でした」とMさん。その理想を伝えた後はけっこうお任せだったそうですが、「木のプロ」である職人たちが見事にその理想を実現。こだわりの家具がより引き立つ図面作りから始まり、「要所要所に、そこに適した木を使う」ことで、木のぬくもりを感じつつ、都会的で開放的な空間を創出。床や吹き抜けの天井に使う木も、木目の方向を見て、向きや使い方を考えて使用。けやきのカウンターや棚など、建具も全てオリジナルで作成することで、木のぬくもりに包まれているような安らぎを感じる木の家が誕生しました。 「工事の進み具合も逐一連絡してくれたから、安心して任せられました」とMさん。住み始めてから外に出かける機会が少なくなるなど、住めば住むほど居心地の良い家に満足しています。

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閑静な住宅街の中の快適リゾート空間 ペットと一緒に暮らす平屋のおうち

熊取町の閑静な住宅街、窓からは広々とした池が見渡せる平屋の大きなお家にワンちゃん10匹、ネコちゃん5匹の大所帯で暮らすMさんご夫婦。「ペットたちが自由に遊びまわれるスペースがほしい」と、土地探しからマイホーム計画はスタートしました。平屋で広いスペースの確保、庭でワンちゃんが吠えてもご近所迷惑にならない場所という条件からこの土地に決まったそうです。 玄関を開けると、薪のいい匂いと暖かな空気が広がります。「ルートワンさんに薪ストーブを提案してもらったとき、デザインにも存在感にも一目惚れでした」とお家の中心になっている薪ストーブに大満足の様子。ネコちゃんもどこでもくつろげて気持ちよさそうにのんびり。 ペットと暮らすことをベースに、シリコン製の照明や、滑りにくい素材の床、匂いが残らない自然素材の塗り壁など快適に暮らす工夫がたくさんある住まい。もちろんペット達と完全に動線を分けた居住空間など、ご夫婦が楽しく過ごす設計も散りばめられ、ペットにとっても人にとってもストレスフリーな環境です。 竣工から4年が経った今でも、新築同様に綺麗で快適なお家。住んでからの住み心地を考えた設計でますますおうちが大好きになっているご夫婦です。

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外国の田舎風の家で自分らしい暮らし方発見! 住空間プロデューサーと二人三脚の家づくり

見え方にこだわった外観、ドアに個性を持たせる黒鋲、アーチ状のシューズクローク。「外国の田舎風の家」をイメージして建てられた家は、建主であるKさんの「賃貸や実家暮らしではなく、自分の家が欲しい」という思いを聞き、その人柄を良く知る土屋社長がカタチにしたものです。 特に強い要望はなく、「僕を見てイメージしてくれたものであれば、あとは全て任せます」というスタンスのKさん。そこで活躍したのが、太陽住宅の掲げる『新しい家づくりのカタチ』を実現するTK WORKERSでした。相談役をはじめ、各分野のプロが集まって本気の住空間プロデュースがスタート。生活スタイルや趣味などを丁寧に反映させた家づくりのプロセスでは、建主本人も気づかない程の細かいポイントも引き出し、プラスアルファの提案で具体化していきます。 完成したのは、「道路から見える家の顔、玄関を入った時の第一印象が大事だから、窓の形やサイディングなどにこだわりました」と相談役が話す「いい顔」の家。今回、活躍したTK WORKERSは、建主と現場、会社の間に立ち、時には難しい交渉もしてくれる頼れる存在です。信頼して任せられる太陽住宅で、思い描くイメージ以上のマイホームを手に入れませんか。

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「心から家づくりを楽しめました!」 木の香りのする家でのびのび子育て中!

「建てるなら木の家がいいな」という希望を叶えたSさんファミリー。社宅が手狭になったことなど様々なタイミングが重なり、30代前半でのマイホームづくりを決断し、大工さんがしっかり建ててくれるところに魅力を感じたはなまるの家に夢を託しました。 社長のアドバイスで、まず着手したのが家計診断。「生活を見直し、しっかりした等身大の資金計画を立てたことで安心して家づくりを進められました」と振り返ります。 1階は常に家族の気配を感じられる真ん中にキッチンを配したこだわりのレイアウト。リビング階段とネイビーの天井が印象的な和室は奥様の希望が反映され、趣味の釣り道具などを気兼ねなく入れられる玄関の土間収納も大活躍!キッチンや階段下などの収納スペースはスムーズな動線を生み出しました。2部屋分の広さでのびのび遊べる子ども部屋は、将来的にも仕切らずに二人で仲良く使う予定です。 冬暖かく湿気が少ない木づくりの家は、冬でもTシャツ一枚で過ごせるほど快適で光熱費もお得。「家づくりを心から楽しみました」。工事中は子どもたちを連れて現場を訪ね、形になっていく我が家を眺めるのが日課だったとか。木の香りのする家のリビングには今日も家族の笑顔が揃います。

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