靴や洋服が大好きなパパのお気に入りは 大容量のウォークインクローゼット!
「何年経っても住み飽きない家を」。そんな家族の憧れが形になったマイホームは、3つの箱を組み合わせたようなスタイリッシュな外観と、モノトーンと木の色で統一した内装が特徴。土地が空いたことから行動を起こし、見学会などを重ねて選び抜いたのがリブホームでした。 「とにかくやりたいことがいっぱい」と話すように、家中にこだわりが満載。中でもひときわ目を引くのは靴や服が大好きパパのための大容量のウォークインクローゼット。ただ保管するだけでなく、さながらギャラリーのように見て楽しめる空間は、どこを切り取っても写真映えポイント。またママこだわりのキッチンもモルタル調の腰壁や背面のタイル、スワンネックの水栓蛇口など、見た目と実用性のバランスもよく、LDKの中央で家族を見守ります。裸足で駆け回れる無垢の床は子どもたちにも好評。 リビングから続くデッキは木調のフェンス塀を建てることでプライベートを守り、外観に高級感と温かさをプラスしています。 玄関を入ってすぐ右手に洋室とトイレを配したのは、資格を持つママの開業や来客の宿泊、親と同居する場合など様々なケースを考えました。そんな風に未来を想う時間も楽しんだ家づくりを振り返り「やりきりました」と笑顔のお2人。自分たちでアレンジできる余白も設け、家と家族の思い出を日々増やし続けています。
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