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株式会社赤土建設

自由な設計デザインと施工力で、家づくりをサポートしてくれる。


ご要望をしっかり汲み取り、暮らしをたのしむ家づくりを提案してくれる赤土建設さん。モデルルーム”くらしラボ”では、無垢の床板や空間に合わせた造作建具・造作家具を体感できたり、季節に合わせて開催している「暮らしをたのしむイベント」も楽しめます♪


会社概要

  • 社名 株式会社赤土建設
  • 設立年月日 1966年 (昭和41年)
  • 代表者 赤土 洋一
  • 住所 和歌山市毛見102-4【MAP
  • 営業時間 8:00~17:00
  • 休業日 第2・4土曜、祝祭日ほか(HPのカレンダーでご確認ください)
  • TEL 073-445-1234
  • HP https://www.akatsuchi.net/
  • 事業内容 新築・注文住宅・リノベーション・リフォーム・医療福祉教育機関・倉庫、他




イベント・見学会に行く




株式会社赤土建設で実際に建てた先輩ママのリアルボイス

思いを汲み取ってカタチにしてくれたものは想像以上でした!

「実は赤土建設さんに決める前、別の工務店さんと家づくりを進めていたのですが、あまり上手くいなかったんです…。」と話すAさんファミリー。色々な工務店さんの見学会に行き、親身になって相談にのって貰えることと、家がおしゃれな事に惹かれ赤土建設さんに決めたのだとか。

打ち合わせを含め数回の顔合わせでも、好みをしっかりと理解してくれ、仕上げの素材・色なども好みに合ったものをどんどん提案して貰えたそうです!要望をしっかり汲み取ってもらえるのはストレスもなく、信頼して任せられるので心強いですね。

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  大きな窓のLDKに家族集合の住まい│株式会社赤土建設 | おすまみ.com 家とは、日々の生活を送る場所であり、そこにある「くらし」そのもの。私たちは「家を建てる」という仕事を通して、みなさまのくらしに寄り添います。 心がけているのは、思いやイメージを共有できるか、ご要望をいかに汲み取れるか。その上で、デザイン性と利便性をどちらも備えることが大切だと考えます。赤土建設の注文住宅には規格のものは一切なく、一から作るオーダーメイド。そのため、アフターメンテナンスの部分もしっかりと請け負うことができます。建てて終わりでは決してありません。 モデルルーム「くらしラボ」ではさまざまなサンプルや模型を手にとっていただきながらヒアリングを重ねられます。見学会では、建築中の現場や完成したお宅をご体感いただけます。ぜひご参加いただき、家づくりのヒントをたくさん見つけてください。 完成見学会やワークョップの開催については、HPのイベントページでご確認ください。こだわったのは家族が朝晩の貴重な時間を一緒に過ごせるリビングルーム。明るい光が差し込む吹き抜けのフロアは、素材感のあるチーク材を用い、できる限り広さを感じられるよう玄関からキッチンまでひと続きに。ガラスを隔てウッドデッキに続くことでより広さを感じることができます。また階段手前を小上がりにしたことで、大人数でも腰掛けて話せる気軽なスペースが生まれました。 家事は最小限の動きで済ませられるよう、キッチンからパントリー、また洗面、物干しスペースまで一直線に。生活感を極力省いたキッチンは落ち着いたトーンのモザイクタイルがまるでバーカウンターのように。 そのキッチンからはリビング、また庭で遊ぶ姿も見通せるようになっています。 「大枠のイメージを伝え、細部は赤土さんからの提案で」と進めた家づくり。イメージの共有がスムーズだったため、完成した家には大満足。天気のいい日はリビングから青空を眺めるのも楽しみのひとつになりました。 おすまみ.com


決め手は「ここなら任せられる」と感られる誠実さ

「同級生がお願いしていたという事もあり、気軽に相談に行ったところ「ここなら任せられる!」と手応えを感じ、その日のうちに心を決めました!」と話すNさんファミリー。

打ち合わせの時には施主さんが集中して考えることが出来るように子どもと遊んでくれたり、行き詰ったらデザインや素材のアイデアを出してくれ、とっても頼りになる担当さんに出会えて楽しく家づくりが出来たそうです。

自分たちでは想像できないアイデアを出してくれるのは、今までに無いイメージを膨らませる事ができたり、最初に考えていた以上の家になったりするのでとってもありがたいですね!


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  木と陽光の温もりに包まれて家族の時間をともに刻むくつろぎのリビング│株式会社赤土建設 | おすまみ.com 共働きのNさんご夫婦が新築を決意したのは、長男の小学校入学がきっかけでした。ハウスメーカーのモデルハウスは規模を置き換えた時にイメージが湧かず、迷いながらも同級生の家を手がけた赤土建設を訪問。話を聞くうちに「ここなら任せられる」と手応えを感じ、その日のうちに心を決めたといいます。 こだわったのは家族が朝晩の貴重な時間を一緒に過ごせるリビングルーム。明るい光が差し込む吹き抜けのフロアは、素材感のあるチーク材を用い、できる限り広さを感じられるよう玄関からキッチンまでひと続きに。ガラスを隔てウッドデッキに続くことでより広さを感じることができます。また階段手前を小上がりにしたことで、大人数でも腰掛けて話せる気軽なスペースが生まれました。 家事は最小限の動きで済ませられるよう、キッチンからパントリー、また洗面、物干しスペースまで一直線に。生活感を極力省いたキッチンは落ち着いたトーンのモザイクタイルがまるでバーカウンターのように。 そのキッチンからはリビング、また庭で遊ぶ姿も見通せるようになっています。 「大枠のイメージを伝え、細部は赤土さんからの提案で」と進めた家づくり。イメージの共有がスムーズだったため、完成した家には大満足。天気のいい日はリビングから青空を眺めるのも楽しみのひとつになりました。 おすまみ.com


自分たちらしい家が建てられる工務店さん

見学会に行ってみると、「赤土建設さんなら自分たちらしい家ができそう」と一目で気に入ったというKさんご夫婦。

担当者の赤土さんにイメージや要望を伝え提案してくれたお家は、イメージよりさらに一歩先を見据えた間取りと、細部にまでこだわったデザインで、自然と笑顔になったそうです。間取りや家具、壁紙やタイルの色まで一緒に考えてくれたり、予想を超える提案・粘り強いプランの提案もしてくれたそう。

「家を建てる」というよりも、施主さんの暮らしに寄り添ってくれる赤土建設さんなら建てたあとの暮らしも華やかになりそうですね。

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  子育ても家事も100%細部にセンスが光る「好きがいっぱい」の家│株式会社赤土建設・赤土建設一級建築設計事務所 | おすまみ.com 完成見学会に赴いたのが赤土建設との出会いのきっかけ。各社を訪れる中で「自分たちらしい家ができそう」と一目で気に入ったというKさんご夫婦。イメージや要望を伝え提案してもらったお家は、さらに一歩先を見据えた間取りと、細部にまでこだわったデザインだったことに驚き、そして自然と笑顔になるものでした。  子育て中の今、生活のほとんどが1階のリビングと話す奥様。フロアは無垢の床材を使用し自然素材の温かさ。リビング奥の吹き抜け下には、兄弟が並んで使えるワークスペースが造作され、収納棚も成長に合わせカスタマイズ。壁に作られたニッチにお気に入りの写真や雑貨、子どもたちの制作物などを置き、学びや遊びが自然に育まれるよう工夫されています。  また、階段に取り付けられた幼児期の昇降防止の柵もオリジナルで、鉄工部門を持つ同社ならではの木とアイアンを組み合わせたお洒落な仕様。テレビボードやカップボード、洗面台なども同社の造作家具。細かいところまで行き届いた美しい仕上がりには定評があります。その他、大きな荷物を抱えて帰宅した時に玄関を通らずキッチンへと運べる動線を確保するなど家事全般の機能面も充実。キッチンやサニタリーなどタイルや色をポイントで変えることで、さらにお気に入りの空間となった我が家。「好き」なポイントがいっぱいの家が出来上がりました。 おすまみ.com






昔からある会社で、”赤土建設”という名前から堅いイメージがありましたが、窓口として迎えていただいた、専務の赤土友佳子さんは、とてもやわらかく温かい雰囲気の方でした。イメージと違い、”くらしラボ”という快適な暮らしを考える場所をもうけられており、そこで打ち合わせをします。その場所は、なんともここちのいい素敵な場所でした。
そこに、今まで建てられたお家のフォトブックがあり、その作り方に引き込まれたのをしっかり覚えています。ひとつひとつ違った形で中身は、お家のストーリーが手に取るようにわかる素敵な写真ばかり。出来た家だけではなく、そこに想いがぎゅっと詰まっています。

ほとんどの施主さんが、「完成見学会で惚れ込んで依頼しました!」というくらい、赤土さんのアイデアや感性があふれています。

専務の赤土友佳子さんいわく、「完成見学会は、私たちの仕事の発表会。だから、あえて装飾させていただき、1枚の絵になるように。」設計しているのだそう。完成見学会では、窓の使い方や空間の使い方、素材の使い方に引き込まれます。赤土建設さんを知るには、絶対に完成見学会にいくべし。です!

感性の魅力を思う存分味わってください。(おすまみ担当営業 I )


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