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想いのバトンをしっかりキャッチ アイデアと遊び心から生まれるかっこよさ

細やかな心配りとセンスに住んでからの笑顔も倍増!


産休からの復帰を機に、職場近くへの転居を計画。モデルハウスを巡ってもピンとこなかったご夫婦が、一度の訪問で任せようと決めたのがアンドホームでした。その後、土地に問題が浮上した際、契約前にも関わらず小島社長が何度も足を運んで熱心に相談に乗ってくれたこともあり、建てる前から「お願いしてよかった」と感じたそうです。そんな新居づくりは祖父母が住んでいた実家の増築部分を解体するところから始まりました。
南北に長い敷地に合わせ、キッチンからは開放的なリビング、その先の和室や庭までが見渡せ、家事をしながら子どもの行動がわかるよう設計。また階段下は保育士のママのためのスペースとして生かし、ピアノの幅に合わせて造りつけた棚は、圧迫感を感じないよう奥行きにも配慮されています。
通常屋根に用いるガルバリウムを外壁に利用した太いストライプは、無骨なようで表情豊か。空を仰ぎ見るリビングやプライベートデッキ、また造園が好きな祖父の庭石や植木も移動させて外構部に違和感なく利用するなど、細やかな心配りが細部に行き届いています。ご夫婦はもちろん、敷地内の別棟で暮らすご両親や祖父母も絶賛する家となりました。



敷地面積:225.17㎡(68.11坪)/ 延床面積:117.58㎡(35.55坪)/ 1階床面積:67.90㎡(20.53坪)/ 2階床面積:49.68㎡(15.02坪)構造・工法:木造軸組工法


ママの声:

希望を伝えるといろんな提案をしてもらえ、理想以上の家になりました。本当に親身に接してくれたのでなんでも伝えやすかったし、着工前からの写真で作ってくれたフォトブックも感激でした。小島社長の心遣いや設計してくれた中村さんのセンス、本当にアンドホームさんにお任せしてよかったです!
施主/Oさんファミリー










おうちづくりのポイント!

家を知り尽くした設計士は、住む人のライフスタイルをきちんと把握、予測したうえでデザインできます。設計の段階で人間の動きのパターンや快適性まで計算できるのは、設計士の何よりの強みだといえます。アンドホームではメリット・デメリットをはっきりとお伝えし、一切妥協のない家づくりをしています。お客様の要望はもちろんお聞きしますが、最高の一軒を建てるため、こちらからの提案も行いつつ密な話し合いの上で決定させていきます。家は「作品」ではなく「お客様と一緒に作るもの」。形だけでなく、住みやすさ、光の入れ方、風の通り方、敷地に対して外構はどうとるか、緑を入れるか、など様々なことを考慮しながらもデザイン面の妥協はしません。その結果、たくさんのお客様からの喜びの声が届いています。かっこいい家を建てたい、こだわりの家を建てたい方はぜひアンドホームへ。

アンドホーム建築設計事務所
設計デザイン/中村和也さん






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和歌山市岩橋1632-1 [MAP]

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おすまみ編集部6

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