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広々暮らせる「開放感」がキーワード スキップフロアごしに会話の花も咲く

 長年の夢だったマイホームには「過ごしやすく広々とした空間を」と考えていたAさんご夫妻。玄関を含め、ドアはほぼ全て引き戸にし、スペースを有効活用。開放的なキッチンダイニングと、そこからひと続きでありながらもプライベート感のあるシアター風のリビング、階段を上がりきった先には全ての部屋からアクセスできるホールを設けるなど、描いた通りのゆったり空間が実現しました。息子さんは、初めてもてた自分の部屋とダイニングがお気に入り。学校帰りには小上がり座敷に腰掛け、カウンターで宿題をするなど多くの時間をここで過ごしているそうです。また階段の途中にスキップフロアを設けたことから、2階からの声が反響してよく聞こえ、家族の会話もスムーズに弾みます。
 「パワーハウスさんは営業と設計を同じ人が担当してくれるのがよかった」とAさん。仕事が忙しい中、打ち合わせ時にもワンストップでいろんなことが決められ、相談がしやすかったんだとか。
 重厚なタイル張りがシックな印象の外壁。断熱性能や耐火性にも優れ、デザイン、性能ともにハイクオリティな住まいがしっかりと家族を守っています。 



◯敷地面積/182.60㎡(約55.23坪)◯1階床面積/85.08㎡(25.73坪)◯2階床面積/66.24㎡(20.04坪)◯延床面積/151.32㎡(45.77坪)◯構造・工法/木造軸組工法 



(1)キッチンと一体になったダイニングには小上がりの座敷を設置。ちょっと腰をかけたり、収納スペースとしても活躍しています。


(2)大画面のモニターはまるでホームシアターのよう。間接照明や深めのニッチ、スキップフロア下の収納スペースと、細やかな工夫が凝らされています。


(3)ママが一番時間を過ごすキッチンだからこそ、広さや動線、収納にもこだわりが詰まっています。


(4)2階ホールとスキップフロアを結ぶ腰壁をクリアにすることで開放感とコミュニケーションのとりやすさを同時に叶えました。


(5)階段を上がった先にも広いホールが。建物の形状を生かして両サイドに物干しスペースも設けています。 




施主/Aさんファミリーからのメッセージ

実は間取りは当初考えたものからは大きく変わっていきました。新しい提案をもらったらまたひらめくことがあり、担当の菅原さんは設計士でもあるので、相談すれば思った以上のアイデアをいただけて、打ち合わせの度によくなりました。
一緒に考え抜いてできた家なので、大満足です! 


ずっと住み続けて欲しいから 住まいに「安心と快適性」を

パワーハウスは「長く安心して暮らせる住まいづくり」を大切にしています。そのうえで、災害に負けない骨太な構造、その強度を長く保ち続ける耐久性、いつでも快適に過せる設備、そしてお求めやすい価格設定、という4つの基本コンセプトを大切に、ずっと住み続けられる家を作り続けたいと思っています。このコンセプトを基にしたモデルハウスでは、実際に「長く安心して暮らせる住まい」を実感していただけることと思います。
またパワーハウスでは責任を持ってメンテナンスまで全て同じ担当者が伺います。営業がよく変わる会社にはできませんが、おかげさまでパワーハウスでは10年選手も多く、しっかりとお客様をサポートさせていただいております。どこに属するかと言えば工務店ですが、土地探しから一緒にしっかりとサポートさせていただきます。まずはぜひ一度モデルハウスにお越しください。

パワーハウス株式会社
担当/菅原さん

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|お問い合わせ


パワーハウス株式会社

TEL:0120-127-456

和歌山市手平1丁目10番9号 [MAP]

営業時間/9:00~19:00  定休日/年中無休  P/15台

[ホームページ]





おすまみ編集部4

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