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念願の土間リビングで子どもの家遊びが充実!

「結婚3年目を迎えて、次は家!」と、家づくりをスタートしたSさんご夫妻。マストな条件は「土間がある家」でした。新聞広告で見つけたデザイエの家が気になり、オープンハウスに足を運び、デザインに好印象を持ったと話すお二人。土地探しから相談を始め、いつしか家づくりの相談もするように。そして、他社との比較の中で、「スタッフさんの人柄もよく、自分たちの思い描いているイメージをくみ取って実現してくれるのはココしかない!と確信しました」。一緒に考え、提案もしてもらいながら、既成にはない家づくりを進めました。
 玄関を開けると存在感あるアイアンで造作した階段が。奥に進むと左側にご主人の書斎、右側にはキッチンへとそれぞれワンストップの動線を確保。念願の土間はリビングダイニングと一体化し、ソファでくつろぐパパとキッチンで家事をするママのそばで子どもが三輪車やボール遊びをする姿が日常になりました。
 昨年11月の完成以来、クリスマスや節分など季節ごとの家族のイベントでも土間が大活躍!「家づくりは楽しかった!」と話すご夫婦は、多様性のある土間リビングのある暮らしを満喫しています。


◯敷地面積/165.28㎡(50坪)◯延床面積/106.77㎡(32.3坪)◯構造・工法/高気密・高断熱(外壁パネル85mm硬質ウレタンフォーム)


リビングには無垢の床材を採用。壁面のレンガタイルは同社からの提案。目地も黒にしてかっこよく仕上がっています。


奥様お気に入りのキッチンは食器収納棚とカップボードを造作。お皿の収納方法など細かく打ち合わせを重ね、使い勝手は抜群。


細部にもこだわり、トグルスイッチやマリン灯などといった遊び心も。


関から土間伝いに書斎へと。仕事道具を直接運び入れることができ、仕事とプライベートをしっかり分けることができます。


2階ホールには大きな窓ガラスを設置。高台に位置することから稜線を眺めながら四季を感じられます。



施主/Sさんファミリーの声

自分たちの意見をしっかり持っておくことですね。そして担当者さんの人柄が大切。フィーリングやセンスが一致するかなど大切だと思います。コーディネーターの谷口さんとは何度も打ち合わせを重ねました。女性同士で話も合い、意思の疎通がしやすかったですね。また、完成時に営業担当の松下さんから手紙をいただき感無量でした。



デザイン性はもちろん
性能重視で住み心地も〇

デザイエは、お客さまが思い描く理想の暮らしイメージを、新しい住まいで満足度高く実現するために「高性能住宅へのこだわり」「デザインへのこだわり」という2つのコンセプトを掲げています。また、相談から完成まで一緒に悩んだり、笑ったり、ときには思い出を作ったり、常にお客様目線で考え、コミュニケーションを大切に信頼関係を気づいていく、そういう家づくりを心掛けています。Sさんは、ご夫婦揃って感度が高く、こちらからもいろいろ提案させていただきました。食器棚の造作など何度も打ち合わせを重ね、納得していただけたのが印象深い出来事ですね。

住宅アドバイザー/
コーディネーター
谷口史華さん


ショールーム

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|お問い合わせ


design house デザイエ

TEL:0120-947-200

和歌山市本町2-1 フォルテワジマ2F [MAP]

営業時間/10:00~18:30  定休日/水曜日  P/フォルテワジマ駐車場利用(無料駐車券進呈)

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おすまみ編集部3

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