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お家づくり、はじめの第一歩は?先輩ママの声まとめました!


そろそろお家づくりをはじめようかな、と思ったら「おすまみ日和」です!

泉州・和歌山の先輩ママたちは、はじめの第一歩として何からスタートしたのかな?

「お住まいまみたん」に登場してくれた注文住宅で家を建てた先輩ママたちのリアルな声を集めてみました。


目次[非表示]

  1. 1.「校区優先!まず土地探しから!」とパトロールしたママも!
  2. 2.「やっぱり家のデザインが重要!」というママの味方
  3. 3.「まだイメージがぼんやりしてるから展示場へ」もアリ!
  4. 4.「決め手は担当者!」この声ホントに多いです!
  5. 5.まとめ


「校区優先!まず土地探しから!」とパトロールしたママも!




子どもが通う幼稚園、小学校の校区を優先して土地探しから始めたというママは多いですね。

他にも、

「これから2人目が生まれたら実家に近い方が便利だと思って」

「自分が卒業した学校に子どもを通わせたくて」

など理由は様々ですが、お家づくりを土地探しからスタートしたという話を多く聞きました。

もちろん、地元の住宅会社や土地も扱う工務店に依頼するのが王道です。家も土地も同時にお願いするパターンは、後々スムーズに進むことも多いようです。

一方、このあたりの土地で!と決めたママの行動で、なるほどと思ったのが休日の土地パトロール。

「住みたい土地をドライブして、住宅会社のノボリを見つけてすぐ電話しました」というママが複数名いました。

「まだ先の予定だったけど、これはもう出会いだと思って!」と一気に話が進んだ例もありました。

土地優先の場合は、土地の形状によって間取りなどに影響があることも覚えておくといいですね。


「やっぱり家のデザインが重要!」というママの味方



どんな家に住みたいか、イメージがハッキリしているママたちは、まずネットで情報収集。

「どうしても輸入住宅がよかったので」

「カントリー調の家に住みたかった」

「絶対、木のぬくもりを感じる家!」

強くこだわりを持ったお家づくりは、検索しやすくて目的に到達しやすいようです。

そこで、自分たちのセンスとマッチした家づくりをする住宅会社や工務店が見つかったら、資料請求することで一歩前進です。


「まだイメージがぼんやりしてるから展示場へ」もアリ!


「なんとなく考え始めたところで、具体的なイメージはまだ全然…」

そんなママは、とりあえず住宅展示場に足を運ぶということが多いよう。

展示場のモデルハウスは立派過ぎて圧倒される、というママもいますが、最初の一歩として、少しでも具体化するためには有効です。その上で、身近な地元工務店に相談するというのもオススメです。


「決め手は担当者!」この声ホントに多いです!


はじめの一歩を踏み出して、二歩目となるのが依頼する工務店・住宅会社の決定です。

「担当者さんがよかったから」

「この人なら任せて安心だと思った」

「他も検討したけど、やっぱり担当さんが決め手になった」

実は契約寸前の会社があったけど、最後に出会った別会社の担当者が気に入って土壇場で変更したという例もあるくらい、重要なのが担当者との相性や信頼関係。

完成した家に満足できるかどうかの重要ポイントのようです。遠慮せずになんでも言い合える関係になればサイコーですね!


まとめ

いかがでしたか?なんとなくお家づくりに興味が出てきたなという段階で、まず小さくても一歩踏み出すこと。それで確実に前進するというのが、先輩ママの声から伝わってきました。泉州・和歌山で注文住宅を手がける身近な地元の工務店に相談して理想のマイホームを手に入れましょう。




【記事作成/み。】PROFILE:編集フォトライター。住宅以外にも飲食、美容、医療、その他幅広く取材&撮影、編集をこなす。取材者の話を聞き出すことと、笑顔が苦手な人を笑顔にして撮影することが得意。 

おすまみ編集部1

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